のぼせていた
星が回って
落ちてきた
地面を走る星の中を
手を繋いで笑いあったね
そんな時間はもうないんだ
この手にあるのは
逃げられた星の欠片だけ
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輝かしい青春の1ページとは、本当に一瞬の出来事である。
1分でも過ぎてしまえば、シンデレラにかけられていた魔法のように幻に成り果てる。
キラキラ輝いていた楽屋だって、埃だらけの教室に逆戻り。
だけど私は日常的な空間の方が好きだな。
大きなイベントが青春の1ページなのではなく、普段の生活も含め、全てが1ページであることを感じてもらいたいものだ。
・・・・・・私は何者なんだw
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小さな世界を信じる君
僕は君が嫌いです
取り繕った仮面さえ
大きな傷を負っている
もうすぐ僕は死ぬでしょう
そのとき君は知るだろう
世界の裏切りと絶望を
自分の愚かさ、醜さを
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お久しぶりです!
進路決定したのですが、文化祭の準備が忙しいのでなかなか来れません…
さて、大多数の人から嫌われる人というのは、少なからずいるものです。
嫌うほうも様々ですよね。無視する人、露骨に嫌がる人…。
私の場合、仲良く振舞ってしまい何故か"仲のいい友達”になってしまいました。
大失敗です。
適度に冷たく振舞ってるのに、全く気が付かない鈍感さにビックリです。
最近ではイライラが溜まり溜まって、趣味の麻雀にも勤しめません(え
そこで最近こう思うのです。
いっそ『嫌いだ』と言ってやろうか、とw
もしくはビンタでもお見舞いしてやろうか、とw
結構限界までイライラが来てるので、実行する日が来るかもしれませんね。
卒業まで我慢できればいいなぁw
という愚痴の話でした。
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忘れていた
オレンジに誘われ
深く堕ちる
死の間際の花道で
光の園への入り口にすがる
秋の夜のひとり
待ちぼうけ
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金木犀のいい匂いがする季節ですね。
私が2番目に好きな花です(ちなみに1番はカスミソウです)。
あー、私幸せだなぁ
幸せすぎて怖いおぉぉぉ
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流れる雲は掴めない
分かりきってはいたけれど
いざとなると切なくて
今もここに止まっている
全てが変わりゆく この街で
いつまでもこのままで
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最近、空を見上げる回数が多くなった気がします。
空、好きなんですよね。
空を見ていると、世界とか日常とかそんなものから切りはなされて、置いていかれたような気分になります。
大人になりたくないんですよねw
ワガママかなぁ・・・?w
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振り向かない
全てを裏切って
見つけた希望を
手放さないで
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1人の気持ちを手に入れるのは大変なんだね・・・。
でもだからと言って諦めちゃダメなんだなぁ。
来年度は、潔く、カッコよく、気高くをテーマにキャラ作りするかな!
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秋模様の空に
飛び込んでみたら
じわり 染み込んで
夏は終わった
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さて、時の流れは早いものですなぁ。
すぐに卒業がやってきそうで、嬉しいような寂しいような、秋はそういうこと考えちゃう季節ですね。
1人で落ち込んでみたりして。
昨日の雨のせいで、今朝水溜りがありました。
踏んづけてみました。
靴の中が濡れました。
泣きたくなりました。
反省しました。
冷え性なんです。
足先が冷たいと駄目なんです。
もう寒くて水には入れないな、と思いました。
秋だなぁー。
↑
俺の詩って、内容の解説を見ると呆れませんか?w
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秋の空
優しい背中に導かれ
ちょっと短い夢を見る
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耳が熱くて 嬉しくて……とか言うと彼氏に誤解されそうだなw
えー、憧れの先生と面接練習してきました!
もう、ね!やばいね!
先生かわいすぐるwww
2次元にもこんな人いるんだなぁ。
面接練習のリベンジする予定なので、もう1度チャンスがあるぜw
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